SNSや支持者の間で盛り上がりを見せている「サナ活」。
高市早苗総理の政策や言葉に触れるなかで、ふと目に留まるのが、彼女が公務や署名の際に手にしている「ピンクのボールペン」ではないでしょうか。
「あの使いやすそうなペン、どこのだろう?」
と気になった方も多いはず。
実はあれ、私たちにとっても身近な文房具の名作、三菱鉛筆の「ジェットストリーム 4&1」なんです。
今回は、なぜこのペンが「サナ活」アイテムとして選ばれているのか、その理由と魅力をご紹介します。
総理が選ぶ「ライトピンク」のアレ
高市総理が公務の場でも手にされているのが、ジェットストリーム 4&1の「ライトピンク」。
派手すぎず、かといって地味すぎない。
大人の女性にふさわしい華やかさと落ち着きを兼ね備えたこの色は、まさに高市さんのイメージカラーにぴったりですよね。
同じ色を手に持つだけで、なんだか背筋が伸びるような、ちょっとした「お揃い気分」を味わえるのがサナ活の醍醐味です。
「クセになる、なめらかな書き味」の実力
もちろん、選ばれている理由は色だけではありません。
ジェットストリームといえば、「ボールペンの概念を変えた」とも言われるほどの圧倒的な書き心地。
- スルスル書ける: 筆圧をかけなくてもインクが滑らかに出るので、長時間メモを取っても疲れにくい。
- これ1本で完結: 黒・赤・青・緑の4色+シャープペンシル。色分けして情報をまとめたり、シャーペンで下書きしたりと、機能性は抜群です。
実感!おすすめの太さは「0.7mm」
高市総理が使われているのは標準モデルの0.5mmらしいですが、ここで私から一つアドバイス。
実は、個人的な経験から言うと、0.5mmは書き方や紙質によって、インクが途中で詰まったりかすれたりすることがたまにあるんですよね。
せっかくの滑らかな書き味がもったいないと感じることも……。
そこでおすすめしたいのが、ワンサイズ太い0.7mmです!
0.7mmはインクの出が安定していて、紙の上を滑るようにスラスラと書けます。
ガシガシとアイデアを書き出したり、速記が必要なビジネスシーンで使うなら、この「無敵の安定感」が最高に心地いいんです(小さい字を書くのが好きな方には向きませんが^^)。
まぁ本体(軸)は共通なので、後から替芯(リフィル)だけを交換して太さを変えることもできます。
「総理と同じ0.5mm」から始めて、後で「書き味重視の0.7mm」にカスタムするのも、その逆もOKですよ。
良いものを、お手頃に
一国のリーダーが使うペンと聞くと、何万円もする高級万年筆を想像してしまいますが、ジェットストリーム 4&1は参考価格1,100円(税込)で購入できる、非常にリーズナブルなアイテムです。
また、カラーバリエーションも豊富。
ライトピンク以外にも、ネイビーやブラック、上品なボルドーなど、好みに合わせて選べます。
さらに、ショップによっては、「名入れサービス」に対応しています。
自分の名前を入れてモチベーションを上げるのはもちろん、入学や就職のお祝い、サナ活仲間へのプレゼントにも最適です。
名前が入るだけで、一気に「世界に一つだけの特別な宝物」に変わります。
日常を彩る「自分だけの相棒」を
たかがボールペン、されどボールペン。
毎日使う道具を、自分の「お気に入り」や「憧れの人の愛用品」に変えるだけで、デスクに向かう時間が少しだけ楽しくなります。
高市総理がこのペンで数々の決断を下しているように、私たちもこの1本を相棒にして、日々の生活をより充実させていきませんか?
